和歌山市の整体院・骨盤整体nicoではお悩みの症状に合わせた的確な施術が好評です

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お悩み別症状

頭痛

頭痛持ちと言われる方もいるなど、頭痛に悩んでいる方が非常に多くいます。日本人の3人に1人は、なんらかの形で頭痛に悩んでいるとも言われています。特に近年は、スマートフォンに代表されるIT化の普及・浸透によって、ますます増加傾向にあるとされています。

頭痛はひと昔前なら女性に多く見られましたが、今では老若男女に共通しています。男性でも若年者でも同じで、症状が顕著に見られます。

改善策として、リラックスやゆるみやすい体にすることが大切です。首や肩の筋肉をもみほぐし、ゆがみが出ている骨をピンポイントに1本ずつ矯正していきます。特に上部頚椎(けいつい)のゆがみ(後頭骨、頸椎1番、頚椎2番)の状況を的確に把握し、必要に応じて矯正していくことが大切です。

この矯正によって、首や肩などの上部頸椎の筋肉の緊張が緩和されます。施術を行うと、首回りが軽く感じるようになり、症状の改善に効果が表れます。

こんな症状でお困りの方は是非骨盤整体nicoへ!

・ CT・MRIで検査しても原因が分からない頭痛がある
・ 頭のてっぺんやこめかみ・後頭部・耳の周りの痛みが酷い
・ 頭が膨張しているような痛みがある
・ 耳が詰まったような感じの頭痛がある
・ 吐き気・めまい・首痛・肩こりなどを併発している
・ つらい痛みで日常生活に支障が出る

肩こり

肩こりは多くの方が悩んでいます。肩には頭部や両腕の重みが加わります。さらに、鞄を提げたりするなど、なにかと酷使しがちです。疲労が顕著に表れやすい箇所になります。最近ではIT化の進化によって、スマートフォンに熱中する方も多いです。
現代は肩にとって厳しい環境です。1日中、パソコンなどの端末を操作することも多く、昔と違って仕事内容の変化もあります。現代社会は、ストレス社会とも呼ばれ、若い世代の肩こりも珍しくありません。
肩こりは複合的な要因が組み合わさって引き起こる現代病といえるかもしれません。ライフスタイル、ワークスタイルを把握し、見直しすることが改善に向けたアプローチになります。
肩こりは頚椎のゆがみに起因する場合もあります。この場合、神経根の圧迫が原因ですのでピンポイントで矯正します。圧迫から解放されると、血流が促進されます。施術後、すぐに効果を実感できる患者様もいらっしゃいます。

こんな症状でお困りの方は是非骨盤整体nicoへ!

・ 常に肩に違和感がある
・ 肩を動かしにくい
・ 午後になると集中力がなくなる
・ 猫背の姿勢が改善されない
・ なかなか疲れがとれない

背部痛・腰痛

背部痛や腰痛は、悩んでいる方が非常に多い症例になります。腰痛などを生涯経験せずに済む方は1~2割ぐらい、とも言われています。人間は進化を遂げ、二本足歩行をしてから、腰や背部に負担をかけるのが、宿命になっています。
昔から背部や腰に負担をかけてきましたが、最近ではさらに拍車をかけています。IT化の進化によって、パソコンやスマートフォンが急速な勢いで普及しています。長時間、同じ姿勢を強いられ、それによって負担が増加しています。
症状を和らげたり、防止するにはウオーキングや水泳などの適度な運動をすることが大切です。ところが、現代は運動不足になっている方も多く、若年層でも症状を訴えるケースが多く出てきました。内臓の疲労によっても、背中にゆがみが生じて痛みを発症することもあります。
背部痛や腰痛は、発症原因がさまざまで、原因を特定することが必要です。それに適合した最適な施術を行っていきます。

こんな症状でお困りの方は是非骨盤整体nicoへ!

・ 同じ姿勢を続けていると腰が痛くなる
・ 休みながらでなければ歩くことが難しい
・ 腰痛だけではなく、同時に足先が痺れる
・ 腰や脚がしびれる
・ 腰の違和感が消えずに続く
・ 腰を傾けると痛い

産後腰痛・産後骨盤矯正

女性は出産によって、体にさまざまな負担がかかります。妊娠すると、女性ホルモンの分泌が活発になり、じん帯が緩みます。産道を確保するため、骨盤が開いてきます。このため、腰痛・股関節痛・恥骨痛などの症状が出やすくなります。
出産後は自然に骨盤が定位置に戻りますが、妊娠中の姿勢などの影響でゆがんだ状態になったままの場合もあります。子どもを抱っこしたり、おぶったりなど、妊娠前と異なる動作も増えます。これが原因で骨格全体がゆがむこともあります。
出産後、すぐに元の体に戻る方、なかなか元通りにならない方など、個人差があります。出産後はすぐに育児に取りかかるため、自分の体のケアがおろそかになりがちです。
産後の骨盤矯正は、妊娠前の正しい位置に骨盤を導くための施術です。時間がたつと、体全体のゆがみにつながります。出産後、しばらくたっても腰部の違和感や痛みがあれば早めに施術を受けることをおすすめします。

こんな症状でお困りの方は是非骨盤整体nicoへ!

・ 出産してから腰痛が酷い
・ 出産後体型が変わってしまった
・ 下半身が太りがちになる
・ 出産前のズボンが入らない
・ 恥骨や股関節が痛む
・ 尿漏れが気になる

股関節痛

股関節は人体の中で、特に可動域が大きい関節です。前後左右や旋回動作など、まさに自由自在に動かせる関節です。ただし、日常生活に大きく影響します。自宅で仕事をしている方は、歩くことが少なくなります。日常で歩くことが少ない方も、股関節の機能低下につながります。
日常の歩数が少ないと、股関節を取り巻く筋肉やじん帯が硬くなります。そうなると、股関節の可動域がどんどん狭くなってきます。症状が進行すると、日常生活で歩くのも困難になります。
女性は骨盤が外側に開いた形になっており、さらに症状が出やすくなります。大腿骨を内側に向けることで全体のバランスを取り、これが原因でX脚になります。男性は骨盤が狭く、大腿骨を外側に向けてバランスを取るため、O脚になりやすく、股関節痛を発症しやすくなります。これらの症状を改善するため、筋肉やじん帯をほぐして、運動しやすい状態を維持しましょう。日常の運動も大切です。

こんな症状でお困りの方は是非骨盤整体nicoへ!

・ 歩いたりあぐらをかいたりする時、脚の付け根が痛い
・ 歩くとお尻が痛む
・ 階段の上り下りがつらい
・ 股関節が曲げにくい
・ 左右の脚で可動域が違う
・ 立っているとお尻や股関節が痛んでくる

膝痛・足関節痛

膝を痛める要因は、加齢によるものやスポーツなどさまざまです。高齢になると、変形性膝関節症による痛みの割合が高まります。若い世代はスポーツ外傷などによって、痛めるケースが多くあります。膝は消耗品という捉え方もされます。膝軟骨のすり減りなども要因の一つに挙げられますが、筋肉のバランスを整えることで、痛みを発症しづらくすることもできます。膝関節と異なり、足首の関節は、捻挫を起こすと、繰り返すケースが多くあります。重度になれば、歩行することも困難になります。足首の変形が大きくなり、歩行の際に支障が出るようになります。
膝痛や足関節痛は、原因の一つに腰や背骨の骨のゆがみが考えられます。その影響から膝や足の関節に負担がかかります。症状が進行すると、炎症が起きて痛みが出てきます。膝や足首の関節の痛みは、日常生活に大きな影響を与えます。生涯つきあう関節だからこそ、早めの処置をおすすめします。

膝や足首の関節の痛みは歩くということに密接に関わってくることですから、早めの対処で問題を取り除くことが大切です。長く使う関節だから早めに整えましょう。

こんな症状でお困りの方は是非骨盤整体nicoへ!

・ 足の関節の捻挫が治りが悪い
・ 捻挫後、姿勢が悪くなった
・ 足の関節が変形している
・ 土踏まずが痛い
・ スポーツをするにあたって、身体のパフォーマンスを高めたい
・ 何もないところでつまづく

O脚

脚の形状は遺伝的な要素がある一方で、後天的な原因によることも考えられます。長年の習慣による姿勢、体のバランスの崩れなどが挙げられます。体に無理がかかり、負担が大きくなれば、骨格形成に不具合を生じさせます。
O脚は骨を引っ張る筋肉のバランスが正常な状態から崩れていることが原因です。これが、脚を変形させているように見せているのです。とはいえ、O脚は見た目を気にされる方が非常に多くいます。O脚は見た目もそうですが、そのまま放置すると、大きな問題に発展する可能性があります。変形性膝関節症に発展しやすくなります。そうなると、見た目はもちろんですが、歩行する際に支障が出てきます。
O脚は筋肉のバランスを整えることが大切です。脚の正しい使い方を身につけることによって、少しずつ矯正していきます。施術による地道な取り組みが、O脚の改善にとって必要です。症状が進行する前に、早めの施術をおすすめします。

こんな症状でお困りの方は是非骨盤整体nicoへ!

・ 内股、またはがに股である
・ 立ったり座ったりすると膝がパキパキ音が鳴る
・ 足がむくんでいて疲れやすい
・ よくつまずく
・ 足を閉じた時、隙間が空いていて見た目が気になる

冷え性

女性をはじめ、冷え性に悩む方が大勢います。昔から体の冷えは「万病の元」と言われてきました。体が冷えると、風邪などにかかりやすくなります。免疫機能も低下するため、さまざまな病気が発症しやすくなります。
冷え性は気温が低下する冬期間だけでなく、夏の冷房によっても増えてきました。このような生活習慣によって、自律神経の乱れが生じます。さらに、複合的な要素も重なって、血行不良を招いて、冷え性になるケースが出ています。傾向としては年間を通して、冷え性に悩む方が増えています。最近では男性でも冷え性を訴えるケースが増加しています。省エネの観点から、夏・冬のエアコンの推奨室温設定がありますが、職場などの環境によって必ずしも統一されていません。
冷え性の防止は、生活習慣に気を使うことです。体を温めるため、冷房の効いた室内ではなるべく肌の露出を避けるなど、自律神経のバランスを保つことが大切です。

こんな症状でお困りの方は是非骨盤整体nicoへ!

・ 入浴した後もすぐに手足が冷える
・ 布団の中でも、手足が冷たい
・ よく腹痛や下痢がになる
・ 特に手先や下半身の冷えがつらい
・ 体温が36度台以下の事が多い
・ 季節を問わず、指先が冷たくて気になる

ぎっくり腰

ぎっくり腰は、なんの予兆もなく、突然やってくるからやっかいです。一般的にはぎっくり腰で浸透していますが、医学的に「急性腰痛」というのが正式名称です。
ぎっくり腰にかかるケースは、人それぞれです。発症する状況やタイミングなど、統一性がありません。比較的多いのは、前かがみの姿勢で、物を持ち上げたりする際に、力んだことによって発症するパターンです。
ただ、力仕事や力みと関係がない状況でも起こります。洗顔時や靴を履くときの動作でも油断できません。例えば呼びかけられて振り向いたとき、くしゃみをしたときに発症するケースもあります。
発症すると腰部に激痛が走ります。歩くことはもちろん、体を動かす動作そのものが困難になります。治療法としては、安静にして回復を待つのが一般的です。ぎっくり腰の予防策として、急のつく動作を避けることです。重量物を持ち上げるときも、不自然な体勢にならないよう注意が必要です。

こんな症状でお困りの方は是非骨盤整体nicoへ!

・ 腰が痛みで仰向けになれない
・ ぎっくり腰が癖になっている
・ 長時間座ることができない
・ 少しかがむだけで腰に痛みを感じる
・ 歩く事もできないほど腰が痛い
・ 次にいつぎっくり腰になるか、常に不安

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